無線LANを導入し、お世話になったYokohamaBB掲示板でレスをするようになりました。
これから無線LANを導入する人の参考になればと思い、このページを作ることにしました。


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最終更新日:2003/08/06
はじめて無線LANを導入するために
 ■ 無線LANを導入するために必要なもの。
 ■ いろいろな無線LAN接続の方法。
 ■ 無線LANのネットワーク設定。
 ■ セキュリティ対策。
ネットワークについての予備知識
 ■ IPアドレスについて。
 ■ MACアドレスについて。(メーカ検索のおまけ付き)
 ■ ネットワーク機器について
 
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文中で判らない用語がありましたら
こちらで調べて下さい。
情報・通信用語検索:

理解しやすくするため、厳密には異なる表現や例外があるかもしれません。
大筋で間違ってはいないと思いますが・・・・(^ ^;)
間違いや判りにくいところがありましたら。掲示板やメールで連絡下さい。



 無線LANを導入するために必要なもの。


 無線LANの規格IEEE802.11には2.4GHz帯で最大速度11MbpsのIEEE802.11bや5GHz帯で最大速度54MbpsのIEEE802.11aや最近AirMacに採用された2.4GHz帯で最大速度54MbpsのIEEE802.11gがあります。
 現在、最も普及しているIEEE802.11bを導入するのが、機器の価格も比較的に安く、ホットスポット等でも広く利用できるなどメリットがあります。
 2003年6月12日IEEE802.11g正式承認され、各メーカから正式版に対応した製品が出荷されています。
 どの製品もIEEE802.11bと互換がありIEEE802.11b無線LANカードがそのまま利用でき、IEEE802.11g無線LANカードでは高速通信できますので、新規に購入される場合は、こちらをお薦めします。2003/8/01訂正

 IEEE802.11bWiFi(ワイファイ)と呼ばれることもあります。
 WiFiアライアンスという団体が製品のIEEE802.11a/11b/11g規格に基いた相互接続試験を行ない、試験にパスした製品はWiFi認定のマークがつけられます。(ついてるのを選べば無難ということで・・)

 ここでは2.4GHz帯で最大速度54MbpsのIEEE802.11gの無線LANを前提に話を進めます。
また、最初に断っておきますが、最大速度が54Mbpsだからといって、必ず54Mbpsのスループットが出るとは限りません。
というより、54Mbpsは理論値のため、通常でそんな速度は出ません。
電波状態等の条件にもよりますが、12〜24Mbpsぐらいが限度と思っていて下さい。
IEEE802.11aも同様で、11bは最大11Mbpsですが、実質スループットは2〜4Mbpsぐらいです。

1.無線LAN用のネットワークアダプタ

 パソコンを無線LANでつなごうと思ったら、まず無線LAN用のネットワークアダプタが必要になります。
 有線(普通の)LANでは、LANアダプタ(LANカードともいう)に相当します。

 無線LANアダプタは、接続するパソコンのインターフェースによって次の種類があります。

カード型無線LANアダプタ
ノートパソコンのカードスロットに刺すタイプ。(一般的で価格も1万円以下と割安)
カードスロットの無い、デスクトップパソコンで使用する場合は、PCIボード(カードスロット)が必要になる。
USB接続型無線LANアダプタ
USBポートに接続して使用するタイプで、ノートよりデスクトップに向いている。
PCIスロットとカード型を併用するより、価格的には安く、電波状態の良い置き場所を選べる。
PCIバス用無線LANアダプタ2003/3/08追加
デスクトップ用で、従来のカードアダプタと違い、外付けアンテナが付属しているのでUSBタイプ同様に電波状態の良い置き場所を選べる。
無線LANメディアコンバータ2003/1/25追加
LANケーブルで接続して使用するタイプで、有線LANアダプタがあるデスクトップに向いている。
有線から無線への切り替えができ、USBタイプ同様に電波状態の良い置き場所を選べる。
USB接続(超小型キー)型無線LANアダプタ
USBポートに直接刺すタイプで、カードスロットに空きが無いノートパソコンや省スペースデスクトップに向いている。


2.無線LAN用のアクセスポイント

 パソコン側だけに無線LANアダプタがあっても、ホットスポット等の無線LAN設備のある場所でしか使えません。
 家庭で無線LANを導入するためには、家庭内に相手(アクセスポイント)が必要となります。
 コードレス電話に例えると、パソコンが子機ならば、アクセスポイントは親機に相当します。

 無線LANアクセスポイントには、ルータやスイッチングHUB・プリンタサーバなどの付加機能がついている製品もありますので、用途に応じて選んで下さい。

ブリッジ型無線LANアクセスポイント(一般的なアクセスポイント)
既にルータ(ADSLモデムに内臓等)がある場合や有線接続パソコンを無線に変える場合など、単純に無線LAN化のみをするような時に導入するアクセスポイント。(無線HUBと思っていただければ・・・)
ルータ内臓型無線LANアクセスポイント(アクセスポイント+付加機能)
有線で1台だけインターネット接続していたが、新たに無線LAN用にノートパソコンを追加したり、これからパソコンが増える等でルータを購入する計画がある場合には1台で済みます。(テレビデオをイメージしていただければ良いかと・・・)

メーカによっては、無線LANアダプタとアクセスポイントをセットにした入門パック等があり、別々に購入するより割安価格になります。
また、はじめて購入する場合は同じメーカで揃えたほうが、接続するときのトラブルが少ないかと思います。


各メーカの無線LAN製品のページ(家庭向け製品)
 株式会社メルコ(BUFFALO)の無線LAN製品情報のページ
 株式会社コレガの無線LAN製品情報のページ
 プラネックスコミュニケーションズ株式会社(Pci)の無線LAN製品情報のページ
 アイコム株式会社の無線LAN製品情報のページ
 アイ・オー・データ株式会社(IO-DATA)の無線LAN製品情報のページ
 エレコム株式会社(ELECOM)の11Mbps無線LAN製品情報のページ
 リンクシスジャパン株式会社(LINKSYS)のIEEE802.11g無線LAN製品情報のページ

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 いろいろな無線LAN接続の方法。


 上では、無線LAN導入に何が必要かを説明しましたが、今度はどのような無線LANシステム構成にするかを考えてみましょう。
 ケースによって、どんな製品を購入したら良いかを説明していきます。
 特にメーカを固定せず、一般的な製品について説明しておりますが、がめら屋はメルコユーザのため、AirStationをイメージした書き方になっている場合があります。

ケース1.インターネット接続回線速度(リンク速度)が高速の場合

 どこからが高速じゃあ!というツッコミが入りそうですが、とりあえず10Mbps以上のADSLやFTTHを想定して説明しています。

 低価格のルータ内臓型アクセスポイントは、ルータ部分のスループットが比較的遅い製品が多いため、有線接続のスループットが遅くなる場合があります。
 最近では高速スループット(70〜90Mbps)のルータ部とIEEE802.11g(54Mbps)アクセスポイントを組み合わせた製品も販売されていますので、このタイプ(メルコであればWBR-G54ではなくWHR-G54)がお薦めです。2003/8/01追加

 すでにIEEE802.11bのアクセスポイントを導入している場合は、スループットの高速なブロードバンドルータブリッジ型アクセスポイントの組み合わせで、有線接続ではリンク速度に近い高速、無線接続はそれなりというように対応できます。
 また、高速無線LANのIEEE802.11aやIEEE802.11gのアクセスポイントだけを後から追加して無線LANを拡張することも可能です。


ケース2.ADSLモデムがルータタイプの場合

 これもケース1.と同様でルータが既にあるということなのでブリッジ型アクセスポイントと無線LANアダプタを導入するだけで済みます。
 ※Yahoo!BBのモデムは無線LANパックの場合、ルータを内臓していますが、有線部はモデム直結のため、ルータが必要です。


ケース3.ルータタイプのADSLモデムとルータ内臓型アクセスポイントを接続する場合

 このケースの場合はルータが2台になりますので、やりかたは次の3種類があります。
 最初の2つは、どちらか1台のルータを殺してブリッジ接続にしてしまう方法です。

1.モデム側のルータ機能を利用せず、ブリッジ接続にする。

ADSLモデムがPPPoE対応(イーアクセスの住友電工等)の場合に対応可能。
 PPPoE(ブリッジモード)接続のための設定方法はイーアクセスのページを参考にして下さい。
 この場合、アクセスポイントのWAN側はPPPoE接続(フレッツ接続の時みたいな)を選択します。

当サイトにお越しいただいた「とらじろう@京都南」さんより追加情報を頂きました。2003/1/16追加
 ODNのPPPoE対応マニュアルPDF版やPPPoEからPPPoAに戻す時の対処法など、住友電工モデムのPPPoE・ブリッジ設定のを詳しく説明されているページがありますので、参考にして下さい。
 J-DSL/ODN-ADSL全然公認じゃないWeb様のブリッジ設定に関しての注意のページ

2.アクセスポイント側のルータ機能を利用せず、ブリッジ接続にする。

 ADSLモデムのルータ機能(DHCPサーバ機能含む)を利用する方法。

 メルコのAirStationを例に説明します。(他は詳しく知らないので・・・)

  ・AirStationの設定でDHCPサーバ機能使用しないにする。
  ・AirStationの設定でLAN側IPアドレスをモデムのDHCPサーバで割り振るIPアドレス外に設定します。
※例えばモデムのDHCP割り当てが192.168.1.2から16個であれば、192.168.1.2〜18となりますので、192.168.1.19〜254のどれかを設定すれば良いし、それと一般家庭で192.168.1.2〜99(97台)も使わないだろうということで192.168.1.100等にします。

  ・設定ボタンを押した後はAirStationのIPアドレスが変わってしまうため、設定画面はもう表示できなくなります。
  ・モデムのLAN側とAirStationのLAN側クロスケーブルで接続します。
   ※モデム側のLANポートがAuto-MDIX(クロス/ストレート自動認識)であれば、ストレートケーブルで良い。
  ・設定していたパソコンを再起動して、IE等のブラウザで192.168.1.100を入力してAirStationの設定画面を表示させます。
   ※パソコンを再起動することでモデムのDHCPサーバで割り振るIPアドレスに変えてやります。
  これでAirStationはルータではなく、ブリッジとして機能します。

3.ADSLモデムとアクセスポイントのルータ機能を利用して、ルータ2段の接続にする。

 遅くなるだけで意味無いジャンといわれそうですが・・・
 敢えて言えば、ルータ2段経由することにより、セキュリティレベルが高くなります。
 ※がめら屋はこの方法で接続しておりますが、モデム側ネットワークをゲスト用(本当はここにアクセスポイントを追加してフリースポットとして近所に開放したかった)、AirStation側ネットワークを家庭内LANでファイル/プリンタ共有にしています。

 この場合は各ルータのLAN側のIPアドレスが重複しないように気をつけて下さい。
 住友電工製ADSLモデムは省略値のIPアドレスが192.168.1.xになっており、そこに同じ192.168.1.xを省略値に持つコレガのBAR-WL等をそのまま接続すると、BAR-WLのWAN側とLAN側のネットワークアドレスが同じ192.168.1.xになってしまいます。



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 無線LANのネットワーク設定。


 無線LANのネットワーク設定には、パソコン側の設定とアクセスポイント側の設定があります。

1.パソコンの設定

 パソコン側には無線LANアダプタのドライバソフト専用ユーティリティソフトをインストールします。

 無線LANアダプタは、有線のLANアダプタのネットワーク設定とほぼ同様ですが、アダプタのプロパティをみると無線LAN独自の設定項目があります。



 上記の無線LAN独自の設定項目は専用ユーティリティでアクセスポイントと接続するときにセットされます。また、専用ユーティリティでは電波状態を表示したり設定を保存する等の機能を持っています。
 WndowsXPでは、専用ユーティリティと同様の機能がサポートされているので、専用ユーティリティを使用する場合は、ワイヤレスネットワーク接続プロパティの「Windowsを使ってワイヤレスネットワークの設定構成する。(W)」のチェックを外す必要があります。

 WindowsXPで標準サポートになった無線LANサポート機能についてはこちらを参考にして下さい。


2.アクセスポイントの設定

 最近のアクセスポイントは省略値で殆どそのまま使用できるものが多いですが、セキュリティ確保のため、アクセスポイントには最低限でもWEP暗号化キーの設定と設定可能であれば無線カード制限で利用する無線LANアダプタのMACアドレスを登録します。

 ブリッジタイプはMACアドレスで通信しますが、アクセスポイントの設定をブラウザやTelnetで行なえるようにしているため、IPアドレスでも通信します。
 通常はユーティリティソフトでMACアドレス検索をして、ブラウザ接続する場合が多く、メルコのWLA2-S11ではクライアントマネージャソフトを使ってIPアドレスを設定したり、ブラウザ接続で設定画面を表示させています。


 また、ルータタイプはブロードバンドルータ等と同様に、IE等のブラウザでURL欄にアクセスポイントのLAN側IPアドレスを直接入力すれば、設定画面が表示されるものが多いです。


3.アクセスポイントとの接続

 パソコン側とアクセスポイントの設定(ESSIDとWEP)を合わせて、パソコンから接続すれば通常は正常に通信を開始します。

 電波状態も良く、アクセスポイントとの通信が正常でインターネット接続ができない場合は、DHCPサーバからIPアドレスを正常に取得しているかどうか確認し、IPアドレスが正しく設定されていない場合は、再取得して下さい。

 Windows95/98/Meの場合

  スタートメニュー→ファイル名を指定して実行(R)→winipcfgと入力→OKボタン(enter)

  IPアドレスが設定されていなければ、書き換えボタンをクリックして再取得します。


 Windows2000/XPの場合

  スタート→ファイル名を指定して実行(R)→cmdと入力→OKボタン(enter)
  または、スタート→プログラム→アクセサリ→コマンドプロンプトを選択
  コマンドプロパティでipconfig /allと入力してenter

  IPアドレスが設定されていなければ、ipconfig /renewと入力して再取得します。


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 セキュリティ対策。

 
 無線LANの電波は思ったより遠く(家の外)まで飛んでいます。
 2.4GHz帯を利用するIEEE802.11bでは障害物が無ければ、100mぐらいが受信範囲に入ります。
 また、一般家屋内の木製ドアや壁等の遮蔽物があっても、電波は多少減衰しますが、充分に透過します。

 がめら屋のアクセスポイントは2階の階段近く(家の真中)に設置していますが、部屋の反対側の窓ガラスを抜け、道路を挟んだ向かいのマンション入り口付近までなんとか飛んでいます。
 WEP設定(暗号化)MACアドレス登録(利用制限)などの対策をしていなければ、どこぞの官公庁や百貨店POSのようにフリースポット状態になってしまいます。

セキュリティを高めるポイント(ESSID編)
 IEEE802.11bの仕様では、ESSIDが設定されていても、利便性のため「ANY」や空欄で接続できてしまいます。
 最近のアクセス・ポイントの中には、「ANY」や空欄にした無線LANクライアントの接続を拒否する機能付きがあるので、設定可能な場合は必ず有効にしておくことをお薦めします。
 メルコのWLAR-L11-L/WLAR-L11G-LBLR-TX4/BLR2-TX4はファームウェア Ver.1.41.181 beta1でこの機能が追加されています。

セキュリティを高めるポイント(WEP編)
 WEPの暗号化キーは推定されやすい文字列を使うよりも、意味の無い16進数の羅列を使うことをお薦めします。
 また、定期的に暗号化キーを変更することをお薦めします。

2003年8月6日にJEITA(社団法人電子情報技術産業協会)の「無線LANのセキュリティ」に関するガイドライン制定についてがニュースリリースされています。
 詳しいガイドラインはこちら

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 IPアドレスについて。


 インターネットプロトコルでは、通信する相手をIPアドレスで識別します。
 IPアドレスには、インターネット上で識別する世界で唯一のグローバルIPアドレスとインターネットに直接接続しないネットワークで自由に設定できるプライベートIPアドレスがあります。

利用可能なプライベートIPアドレス

 Class A : 10.0.0.0〜10.255.255.255
 Class B : 172.16.0.0〜172.31.255.255
 Class C : 192.168.0.0〜192.168.255.255

これらのアドレスについては、Internet側ではルーティングしないことになっており、別のネットワークへこのアドレスを持つパケットを送出することも禁止されています。


 現在、主流のIPv4(インターネットプロトコルV4)のIPアドレスは32ビットで構成されていて、これを8ビット(0〜255)で4つに分けて表現しています。
 また、32ビットのアドレスからネットワークをいくつかに区切るため、装置に割り当てるIPアドレスの範囲を限定します。この時上位から連続した1を用いたマスク値をサブネットマスクと呼びます。
 サブネットマスクで区切られた上位アドレスをネットワークアドレスといい、下位アドレスをホストアドレスといいます。

 IPアドレスが192.168.1.3 サブネットマスクが255.255.255.0(24ビット)の場合。

 ネットワークアドレスは、IPアドレスとサブネットマスクの論理積(AND)により192.168.1.0となります。
 2進数の論理積では同じビット位置で1×1=1、0×1=0、1×0=0、0×0=0を計算します。
 するとIPアドレスの上位24ビットだけそのまま残り、下位8ビットが0になります。
 ホストアドレスの各ビットが全て0はネットワークのIPアドレスとなり、各ビットが全て1はブロードキャストアドレスとなり、これらを装置に割り当てることはできません。
 上の例では192.168.1.255ブロードキャストアドレスというネットワーク内で不特定多数宛ての特殊なアドレスとなります。

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 MACアドレスについて。


 インターネットプロトコルでは、通信する相手をIPアドレスで識別しますが、ネットワーク機器はIPアドレスを使用しない通信手順(例えばWindowsのNetBEUI:NetBIOS Extended User Interface)にも対応するために、パソコン側のLANアダプタ(NIC:ネットワーク・インターフェイス・カードと呼ばれます)やルータなどの接続ポートには、それぞれ機器固有の識別番号が割り当てられています。
 これをMACアドレスと呼び、OSIの参照モデルではデータリンク層(レイヤ2)に相当するブリッジやスイッチングHUBで利用されます。

MACアドレスは全世界でユニークとなるように、各ネットワーク機器メーカーが、製品の出荷時に固有の番号をあらかじめ割り振っています。
実際のデータは6バイトで、1バイトづつ:(コロン)で区切って16進数で表記します。
上位の3つ(3バイト)は各ハードメーカごとに割り当てられていて、下位の3つ(3バイト)は各ハードメーカで固有番号を管理して割り当てている。



MACアドレスのメーカコードからメーカ名を検索
半角6桁16進数(例:0002d0):


データとして欲しい方のためにメーカコードの一覧表をテキストファイルでリンクしておきます。


 ※ MACアドレスからメーカ検索のフォームはトップページにもあります。

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